2009年2月1日日曜日

さて南アフリカです。

2008年12月27日14:24

忘れないよう時間で書いておこう。
25日やっとのことで辻堂から電車にのった。
11時11分 ちえちゃんお見送りありがとう。
戸塚で電車を乗り換えて
なんと成田についたのは13時55分
それから
保険、両替で時間をくってしまった。
あのここから入れないという入り口に入るのがあこがれだったけど、
意外に時間を食ってしまった。
さて、午後4時20分キャセイ航空で香港へ出発
だいぶ遅れて出発しました。
このとき、放送で南アフリカ経由でサンパウロ行きの人の呼び出しがあった。
飛行機は窓席のとなりで
隣は若い女性でした。
思わず日本語で話しかけたのですが、
日本語はだめと日本語で言われて びっくり
英語で話して、香港の人だとわかりました。
とても素敵な女性で香港まで楽しい旅行ができました。
彼女は、広東語、英語、北京語、日本語をつかう、マルチリンがルだったのです。
広東語をいろいろ教えてもらいました。
広東語を勉強したくなった。
香港の空港について、
3時間もまたなくてはなりません。
香港の新空港は街から離れていて、あまり、おもしろくないといわれました。
お金はランドとドルと円をもっていて、香港で買い物ができるか心配だったけど、空港で香港ドルを両替しました。
フードコートで食事をしたけどおいしかったですね。
キャセイ航空の食事はまあまあです。そんなにまずくないと思う。
本屋では米ドルで本がかえました。
出発ゲートはTVスクリーンでは22だったので、直前まで待っていたのですが、直前にお姉さんにみせたら、チケットに65番と描いてあり、急いでいきました。走ったので汗がでた。ここは冬です。
やっと飛行機にのって、いざヨハネスガーグなんと19時間だよ。
今度の席は3列で私が窓席
となりは親切そうな中年のブラックの人
そのとなりはアジア人の若者でした。
私の前はたぶん、広東系のおじさん3人組でうるさい、うるさい。
キャビンクルーのお姉さんをこき使っているようでかっこわるかった。
英語はけっこうみた。ハンコック とか 全部字幕は中国語
食事と睡眠でやっと朝になった。
朝になってやっと隣の人と話た。
ジンバブエのビジネスマン、年も私より4つ下くらいの同世代、こどもの年もおなじくらい。
アフリカのことをいろいろ話してくれた。
飛行機をおりるときなんと、その隣の若者が日本語で話しかけてきた。
なんだ、日本人なら話をすればいいのに、19時間話さないのはつまらないだろうといったら、なんと日系のブラジル人であった。ヨハネスバーグからさらにサンパウロに乗り換えだそうだ。
成田でそんな人の呼び出し放送があったのを思いだした。
飛行場はかなり、広く、新しく、かっこよかった。
荷物は少しまったが、かなりはやく出られたのだが、
さっちゃんが迎えにきとらん。
携帯の番号わすれちゃったし、空港で迷子になったら、どうしょう。
しばらく待つことにした。まつこと15分 見慣れた女性が捜しに来て
無事再会
車は右ハンドルで高速道路をぶっ飛ばした。
周りの景色はやはり異国 広さを感じました。
まあ、住宅についたら、驚いたことに番人と番犬がいるのです。
家は日本では考えられないほど広くきれい。それに、番人と番犬だ。
どうなってるの。
驚いたのは当たり前だけど、ここは真夏
きるものがない。
家で一休みしたら、近所のモールでユニクロよりも安いという店で
きるものを買った。
軽く食事をして休みました。
はあ ながかった。
でも、おもしろかった。

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