2009年2月1日日曜日

Talk to the animals

また ドリトル先生の映画からです。

Rex Harrison version (オリジナル映画版)
http://jp.youtube.com/watch?v=74XBN2YgSJc&feature=related
Louis Armstrong's version
http://jp.youtube.com/watch?v=1xdrkm-3Mgo&feature=related
Lennon Sisters って知ってる?
http://jp.youtube.com/watch?v=EtlODX1Ba0M

If I could talk to the animals, just imagine it,
Chattin' with a chimp in chimpanzee,
Imagine talking to a tiger, chatting with a cheetah,
What a neat achievement it would be!

If we could talk to the animals, learn their languages,
Maybe *Take* an animal degree,
I'd study elephant and eagle, buffalo and beagle,
Alligator, guinea pig, and flea!

I would converse in polar bear and python,
And I would curse in fluent kangaroo,
If people ask me "can you speak rhinoceros?"
I'd say "of courserous! Can't you?"

If I conferred with our furry friends, man to animal,
Think of the amazing repartee
If I could walk with the animals, talk with the animals,
Grunt and squeak and squawk with the animals,
And they could talk to me!

If I consulted with quadrupeds
Think what fun we’d have asking over crocodiles for tea!
Or maybe lunch with two or three lions, walruses and sea lions
What a lovely place the world would be!

If I spoke slang to orangutans
The advantages *NO WORD HERE* any fool on earth could plainly see!
Discussing Eastern art and dramas
With intellectual llamas
That’s a big step forward you’ll agree!

I’d learn to speak in antelope and turtle
And my Pekinese would be extremely good
If I were asked to sing in hippopotamus
I’d say “whynotamous?” and I would! *And loud*

If I could parlay with pachyderms
It’s a fairy tale worthy of Hans Anderson *At* Grimm
A man who walks with the animals and talks with the animals
Grunts and squeaks and squawks with the animals
and they could talk to *me*!

*no words here*

I’d study every *living* creature’s language
So I could speak to all of them on site
If friends said “can he talk in crab or *no word here* pelican?”
You’d say “*like hell he can” and you *might* be right!

And if you just stop *to* think of it
*there's* no doubt of it
*I would* win a place in history
If I could walk with the animals
Talk with the animals
Grunt *no word here* squeak and squawk with the animals
And they could squeak and squawk and speak and talk to me!

Fabulous places

ドリトル先生の不思議な旅 という ミュージカル映画にでてくる歌です。

Youtube
http://jp.youtube.com/watch?v=2t_8Z8DmMFU

http://jp.youtube.com/watch?v=Via2t6AcHK4

http://jp.youtube.com/watch?v=3zknyFiR-U0&feature=PlayList&=FA6DFA69C643929B&playnext=1&index=17

There are so many fabulous faraway places to see!
Such as Mexico, Sweden, Hawaii, Japan and Capri!
There are so many exciting & wonderful places!
Mountains and jungles, deserts and oases!
Pleasant as home is,
It isn't what Rome is!
So why stay there?
When there are so many fabulous faraway places to see!
Why should Spain and Tahiti and Rio
Just be only names to you and me?
I feel certain there are people
We'd be glad to know there!
So tell me why don't we get up and go there?
Go to those fabulous places where we long to be?
Like Bangkok & Hong Kong & Paris & Venice!
Tokyo & Cairo & Lisbon & London!
Wonderful fabulous places we're longing to see!

There are so many
Simply incredible places to see!
When I think of the warm Caribbean,
I see a new world for you and me!......
I'd give anything just to have one single day there!
And once we get there,
I know that we'll stay there!
Stay in those fabulous places
Where we long to be!
Like Bangkok, Hong Kong, Paris and Venice
Tokyo and Cairo and Lisbon and London
Siam! Sienna! Vienna! verona!
Java! Jamaica! Bombay! Barcelona!
Show me those fabulous places
We're longing to see!

lang-8のおすすめ

lang-8はおもしろいです。外国語学習のmixiのようなソーシャルネットワークサービスです。
http://lang-8.com/

(某所の再録)
ang-8は今までなんでこんな試みがなかったのだろうというほど新鮮で、効果のある
言語学習方法だと思います。
1.ダメだし
会話はコミュニケーションなので、人間関係とか、双方のnonverbal sensitivity (非言語コミュニケーションの感受性)でことばそのものの正確さをあまり、指摘しないときがあります。ところが、lang-8では、好意や善意はあるけれ どまだ人間関係があまり育ってない人から、添削を受けることができます。人間関係が育っていると、「どうして、これくらい察してくれないの。」とか「いち いち、細かなまちがいを指摘しないでよ。会話の流れがとぎれちゃうじゃないの。」という不満もでてきます。
 それに比べると、lang-8の添削は実に素直に受け止めることができます。添削をする人たちも一人出ない場合も多く、人によって、添削が微妙に違います。そのことで、書く人はいろいろ学ぶことや問題を発見する事ができます。
2.添削する楽しさ
不思議なことですが、日本語学習者の少し不自然な日本語をみると、日本語ネイティブの人はなぜか、訂正したくなるのです。ネイティブがふだん、あ まりにも当たり前だと思って使っている日本語の使い方がnon-nativeの人に理解してもらうのに、どう説明すればよいか、考えます。これは自分の日 本語能力をじっくりと考え直すよい機会になります。
3.書きたいことをかく。言いたいことを言う。
もともと言語は、言いたいことや、伝えたいことがあって、使うものだったはずです。学校教育の言語教育で見落とし勝ちになる所ではないでしょう か。言語の使い方だけとか、間違いだけを頭につめこんでも、本人が使いたくて使わなければなかなか、定着も発展もむずかしいのではないかなあ。ネイティブ の人の言語能力はその社会で生きるために使ってきてついたものだと思います。だから、言葉を使って伝えたい、あるいは 言いたいことがあるから
、言葉を使いたい という強い感情が言語能力を伸ばす大きな要素だと思うのです。それが、SNSのシステムでうまく動いているような気がします。

 ということで私はLang-8はとても外国語学習に効果的なものだと思います。

広東語のきっかけ

この年末にキャセイ航空で日本から南アフリカを往復しました。
成田から香港の飛行機で、隣にすてきな若い香港女性と一緒になりました。
彼女は英語、広東語、北京語、それから、日本語を話しました。
いろいろ広東語を教えてもらいました。
私は若いころに少し北京語をかじったことがあるのですが、(もちろん簡体字)
字が似ていても、全然、響きがちがう中国語に驚いてしまいました。
これから、新しい言葉を学ぶのはもう無理かなと思っていたのですが、
心境の変化が起こって、広東語学習を始めることにしました。
 私はカタルーニャ語を学習して、3年になるのですが、
教材が少ないのに泣かされていました。
ところが、この広東語も日本ではなかなか教材が手に入りませんね。
ところがmixiには、やはり、この方面の達人の日本人の方のコミュニティがありました。
これからがんばろっと

I will never say "I can't".

最近、私の青春時代のあこがれの本
Whole earth catalog
が ウェブで公開されたと聞いて
見に行きました。
http://www.wholeearth.com/index.php
PDFは5ドルで購入ができるそうなのですが、
ページをめくるだけだとただで閲覧できます。
なつかしいページをめくっていて気がつきました。
かつて、この本を買って、見ていた頃は、この英語が読めなくて、
一生、この本が読めるようにならないだろうなと思いながら、
あこがれて、ながめていたのですが、
なんと、今は読めるのです。
つまり
あの頃は一生、英語の本が読めるようにならないと信じていたのです。
実際にできるかどうかとは関係なく、できないと信じ込んでいたのです。
で、はっとしました。
「できるか、できないかはわからないけれど、
これからはできないと信じ込むのはやめよう。」
自分の人生だし、できないと信じても、できると信じても、
誰にも迷惑がかからないのだから、できないと信じ込むのはやめよう。
できると信じ込むのがちょっと無理なことでも、できないと信じ込むのややめよう。

というわけで
今まで、残りの人生で、できないであろうとあきらめかけていたことを始めることにしました。
それは
またまた外国語の学習です。
今もカタルーニャ語をとろとろと学習中ですが、、
その上に

広東語
アラビア語
ポルトガル語
韓国語
中国語

の学習を始めました。
それこそ、だれの迷惑にもならないので
私なりのやり方で、好きに独学します。
いかにお金と時間をかけないで、
効果的に学習するかを考えるのも語学学習の楽しみです。
その点、このネット時代はありがたいです。

ところが、はじめてみて気がついたのですが、
この外国語たちはコンピュータに入力するのが
むずかしいものばかりなのです。
中国語はピンインで入力
韓国語もハングルの文字システムが必要
アラビア語は右から左へ書く
広東語は発音表記方法が3種類もある
ポルトガル語ぐらいですね、今すぐ入力できるのは

だから、今は毎日、音をきいています。

11日目

 この日は月曜日
もう、娘の仕事が始まったので、空港まで送りにきてもらうことができません。タクシーを予約して、朝10時に出発しました。
タクシーの中で運転手さんと楽しい会話ができたと思ったのですが、支払いのときにチップをぼられそうになってちょっとがっかりしました。
空港では、あまり、経験がないので、すこしまごつきました。やっと、出発待機ロビーについて、娘に電話をかけようとしたのですが、かなり苦労しました。電話のかけかたはよく予習しておく必要がありますね。
飛行機は香港まで、17時間
ながかったです。
一晩ねてから朝食のときにやっと隣の人と話をしました。
ザンジバルから日本のJICAに研修にいくとのことでした。
ザンジバルはそんなに危険ではないとのことでした。
日本語のひらがなを教えてあげました。

7日目

ワイナリ巡り
丸一日むだに過ごした翌日
車でワイナリめぐりをしました。
ステルンボッシュというケープタウンの郊外にワイナリがたくさんある町があるのです。
私は昨日のことでもわかるようにワインは駄目なのですが、
ワイン農園はほんとうに素敵でした。
キレイなブドウ畑、きれな庭、こんなところでピクニックをしたら、さぞや
昂然の気が養われることだと思ったことでした。
ワイナリは環境がとても、洗練されていて、景色はもちろん、絵がかざってあったり、すてきなレストランやロッジもついてたり、古い建物や図書館、バラ園などがあるところもあって、観光には最高です。ワイン好きにはたまらないでしょうね。
参考までにどこもお手洗いにいったのですが、みんな個性のある清潔なアートなお手洗いでした。
行ったところ
キャノンコップ
http://www.kanonkop.co.za/
トカラ
http://www.tokara.co.za/
ビルトン
http://www.biltonwines.co.za/
メーラスト
http://www.meerlust.com/
レステンブレーデ
http://www.rustenvrede.com/estate-of-mind/gallery
ベルヘレーヘン
http://www.vergelegen.co.za

六日目(?)

大晦日、寝てから、夜中になって、ひどい吐き気に襲われた。 
何回もトイレにいって、久しぶりに胆汁の味をあじわいました。
「やはり、なれない美食をすると罰が当たるなあ。」といって、後悔はしていないのだけれど。

お腹の調子は悪く、次の日はベッドメーキングの時間以外はホテルのベッドで眠っておりました。
食べ物も食べたいという気にもならず。ケープタウンで1日むだにすごしてしまいました。
お天気もよかったのにね。

5日目

五日目 美食の日
ホテルの朝食はイングリッシュブレックファスト。これは日本でいうバイキングだとは知りませんでした。で、たっぷりと朝からオムレツやフルーツをいただきました。
この日は12月31日。喜望峰までドライブです。またまたお天気にめぐまれて、快適でした。ケープタウンの西のはずれはカムベイというかなり、高級なリゾートでした。ジョバーグやプレトリアでは見る事のできないジョギングをしていました。
 でも一番のみものはきれいな層をしている岩山です。この岩山はいつまで見ても飽きないものでした。
 ケープ半島の東側にペンギンが住んでいる場所があって、そこでペンギン見物です。ペンギンは魚くさいということを発見。でも人に害はありません。
 その後、たまたま立ち寄ったレストランはほんとうにすてきでした。
いい景色(外で海が見えました。)新鮮なシーフード(ロブスターと海老と牡蠣)すてきなサービス(きのうと大違い)おいしいデザート と4拍子そろっためったにない経験でした。
 ところがそのレストランに「バブーンにえさをやらないでください。」と書いてあったのです。バブーンとは? 何か動物なのですが、、、 
 ドライブの途中でついにバブーンに遭遇。バブーンは猿の一種「ヒヒ」でした。車の窓に手をつっこんで食べ物をとったり、屋根にのぼったり、かなりの悪さをしておりました。
 喜望峰は cape of good hopeといって、正確にはアフリカの最南端ではありません。最西南端です。その隣にcape pointというケープ半島の最南端があります。ここで、「カリブの海賊」にでてくるフライングダッチマンを発見しました。もともとフライングダッチマン 「空飛ぶ幽霊船」はこの岬の天候の悪いときにあらわれるものだったそうで最後に現れたのは1875年だとか。ほんとかな。その頃はケープタウンはオランダ 人が住んでいたのでダッチマンなのだそうです。
さて、ケープ半島をもどるとき、ぶどう畑がたくさんありました。ここはワイン農園が南アで初めてできた所だそうです。
その一つ グルートコンスタンシアに立ち寄ったところもうその日はしまっておりました。その近くにかなり、大きなモールがあり、そこに日本料理店 があったのです。そこで、なんとお寿司を食べました。そこで大晦日なのでワインとチーズを買って12時に乾杯しようということになりました。
 ホテルにもどるとさすがに疲れてはやめに寝てしまいました。11時にめがさめたのだけれど娘は寝ぼけ眼。ワインを飲むのにコルク抜きがない。そうこうしているうちに12時になり、ケープタウンの港に花火があがりました。
ウォーターフロントまで行って栓抜きを探しやっと乾杯 すぐに寝ました。その後に恐ろしい事が起こるともしらずに。

続き(4日目)

2009年01月11日02:29

やっと、ながい(とても長い)カルチャーショックからそろそろ立ち直ってきたみたいなので、続きを書いてみます。
3日目の晩、すごいスコールを経験しました。ジョバーグからプレトリアに帰る途中です。高速道路だったので、少々こわかったです。
さて、4日目は朝はやく4時に起きてタンボ空港より、飛行機に乗りました。
朝早くの便だったので、ケープタウンに着いたときはまだ、朝の9時でした。車を借りて、まず、テーブルマウンテンに行きました。テーブルマウンテ ンはケープタウンのランドマークだそうですが、天気がよくないと、雲がかかってしまうそうです。その名もテーブルクロース。その日は快晴で、絶好のテーブ ルマウンテン日和でした。それで、朝の10時に着いたのに、長蛇の列。2時間まってやっとケーブルカーに乗りました。このケーブルカーは40人乗りの大き な円形の回転するものでした。
途中の景色はすばらしかったです。でも上についてみると、また、かなり、広い岩場があっておもしろいものでした。お天気もよかったので人が一杯でしたが、散歩をして楽しむことができました。
  街に降りて、3時ごろにホテルにチェックイン。それから、歩いて近くのウォーターフロントへいきました。まあ、観光客むけのモールと遊び場です。シーフードレストランで牡蠣を食べたのですが、観光地のレストランであまり、サービスはよくありませんでした。
 気がついたのですが、南アフリカは動物がけっこう多いです。鳥はよくみかけます。テーブルマウンテンにもいました。
その日は疲れたのかはやめに寝てしまいました。

帰りました

2009年01月06日19:32

1.長い飛行機旅行
2.真夏から真冬への激変
3.最初のヨハネスバーグの空港の初めての一人出国
で、神経をすり減らしてしまって、今は頭がへろへろです。

アフリカにはいろいろな国があることを忘れていました。
隣の席に座った人はザンジバルから日本に研修にくる人でした。

海外旅行はやはり、いつも刺激がありすぎです。
回復まで少し休みます。

3日目

2009年01月04日06:5

午前中、ヨハネスバーグから
sowetoへバスツアーをしました。
この印象はあまりにも強くてまだ、頭を整理できません。
南アフリカの社会を垣間見たような気がしました。
午後は一転して
カジノです。
めずらしい経験でおもしろかったです。
その晩はmoyoというちょっとおしゃれなレストランで食事をしました。
また、牡蠣からはじめて、ホロホロ鳥のシチューを食べました。
食事もおいしかったけれど雰囲気がよかったですね。
この旅は食事は贅沢でとても日本ではいったことのないようなお店にもいきました。
この日の昼も日本食レストランいきましたが、少し高級な感じがしました。
食べたのは親子どんぶりなのに。

2日目

2008年12月28日13:53

まあ、時差ぼけのせいで、夜中の3時ころ目が覚めた。
私は家にいるのがおもしろくて楽しかったのだけれど
さっちゃんはジムへ走りににいきました。
外をジョギングするのは危険なんだそうだ。

さっちゃんとともだちのyさんが
ジョバーグを案内してくれました。

動物が放し飼いにされている公園でたくさんの動物を見物しました。
サイ、ライオン、ハイエナ、ハゲワシ、チータ、ダチョウ、いろいろな角のある動物、
野生ではないのでしょうが、広い台地に放し飼いにされていて、動物園ではみられない動物の姿は印象的でした。
その後その公園にある鍾乳洞を見学、秋芳洞のような大きいものではないけれど、深さがあって、なかなかよかったです。

夕食はマンデラさんの像があるモールのレストランでした。
カキとステーキがメイン ステーキはおいしかったです。

私は案内人がいたので危険な目にはあわなかったけれど、
話を聞けば聞くほど、みんな怖い目にあっているそうです。
こんな観光資源がたくさんあるのに、残念なことです。

10日目

 この日はヨハネスバーグ近くのある施設へ行きました。ある日本人の神父さんがつくったHIVの患者さんたちのホームです。
そこで、日本人女性のボランティアの人がいて、その人を訪ねました。彼女はそこのこどもたちの精神ケアをしていました。
こどもたちはとてもかわいかったです。私はすぐに、こどもたちから 「teethはどうしたの」と言われました。(力なく笑う)
それから、いっしょにヨハネスバーグのモールと動物園に行きました。
彼女は車がないので、なかなかダウンタウンまで出て行くことができないのだそうです。
モールではアフリカの原住民の踊りやマーケットがあり、おみやげを買う事ができました。
すてきな刺繍のクッションやテーブルクロースを買いました。
動物園は今まで、見ていなかった、象を見に行きました。かなり、広い動物園だったのですが、少々暑かった。ライオン、そしてバブーンがたくさんおりました。

最後にタイ料理店でお食事です。お腹が痛んでいたので、野菜やスープがとても恋しくて、たのみましたが、残念なことにあまり食べられませんでした。
それでもデザートのシャーベットは楽しみました。

今回の旅行でいったレストランです。参考までに
http://www.moyo.co.za/index.asp
http://www.dining-out.co.za/member_details-MemberID-2324.html
http://www.dining-out.co.za/member_details-MemberID-2535.html
http://www.dining-out.co.za/member_details-MemberID-167.html
http://www.dining-out.co.za/member_details-MemberID-1207.html
http://www.dining-out.co.za/member_details-MemberID-170.html

さて南アフリカです。

2008年12月27日14:24

忘れないよう時間で書いておこう。
25日やっとのことで辻堂から電車にのった。
11時11分 ちえちゃんお見送りありがとう。
戸塚で電車を乗り換えて
なんと成田についたのは13時55分
それから
保険、両替で時間をくってしまった。
あのここから入れないという入り口に入るのがあこがれだったけど、
意外に時間を食ってしまった。
さて、午後4時20分キャセイ航空で香港へ出発
だいぶ遅れて出発しました。
このとき、放送で南アフリカ経由でサンパウロ行きの人の呼び出しがあった。
飛行機は窓席のとなりで
隣は若い女性でした。
思わず日本語で話しかけたのですが、
日本語はだめと日本語で言われて びっくり
英語で話して、香港の人だとわかりました。
とても素敵な女性で香港まで楽しい旅行ができました。
彼女は、広東語、英語、北京語、日本語をつかう、マルチリンがルだったのです。
広東語をいろいろ教えてもらいました。
広東語を勉強したくなった。
香港の空港について、
3時間もまたなくてはなりません。
香港の新空港は街から離れていて、あまり、おもしろくないといわれました。
お金はランドとドルと円をもっていて、香港で買い物ができるか心配だったけど、空港で香港ドルを両替しました。
フードコートで食事をしたけどおいしかったですね。
キャセイ航空の食事はまあまあです。そんなにまずくないと思う。
本屋では米ドルで本がかえました。
出発ゲートはTVスクリーンでは22だったので、直前まで待っていたのですが、直前にお姉さんにみせたら、チケットに65番と描いてあり、急いでいきました。走ったので汗がでた。ここは冬です。
やっと飛行機にのって、いざヨハネスガーグなんと19時間だよ。
今度の席は3列で私が窓席
となりは親切そうな中年のブラックの人
そのとなりはアジア人の若者でした。
私の前はたぶん、広東系のおじさん3人組でうるさい、うるさい。
キャビンクルーのお姉さんをこき使っているようでかっこわるかった。
英語はけっこうみた。ハンコック とか 全部字幕は中国語
食事と睡眠でやっと朝になった。
朝になってやっと隣の人と話た。
ジンバブエのビジネスマン、年も私より4つ下くらいの同世代、こどもの年もおなじくらい。
アフリカのことをいろいろ話してくれた。
飛行機をおりるときなんと、その隣の若者が日本語で話しかけてきた。
なんだ、日本人なら話をすればいいのに、19時間話さないのはつまらないだろうといったら、なんと日系のブラジル人であった。ヨハネスバーグからさらにサンパウロに乗り換えだそうだ。
成田でそんな人の呼び出し放送があったのを思いだした。
飛行場はかなり、広く、新しく、かっこよかった。
荷物は少しまったが、かなりはやく出られたのだが、
さっちゃんが迎えにきとらん。
携帯の番号わすれちゃったし、空港で迷子になったら、どうしょう。
しばらく待つことにした。まつこと15分 見慣れた女性が捜しに来て
無事再会
車は右ハンドルで高速道路をぶっ飛ばした。
周りの景色はやはり異国 広さを感じました。
まあ、住宅についたら、驚いたことに番人と番犬がいるのです。
家は日本では考えられないほど広くきれい。それに、番人と番犬だ。
どうなってるの。
驚いたのは当たり前だけど、ここは真夏
きるものがない。
家で一休みしたら、近所のモールでユニクロよりも安いという店で
きるものを買った。
軽く食事をして休みました。
はあ ながかった。
でも、おもしろかった。

目で見るバッハ

Youtubeでみつけました。
音が目でみえるのですが、とてもおもしろく、見ていてあきません。
小フーガ
http://jp.youtube.com/watch?v=pVadl4ocX0M
トッカータとフーガ
http://jp.youtube.com/watch?v=ipzR9bhei_o

とうとう南アフリカ

2008年12月18日20:31
ついに南アフリカにいくことになりました。
今から わくわくです。
結局、日本 香港 南アフリカ のルートになりました。

Stardust

Nat "King" Cole
http://jp.youtube.com/watch?v=tFyKAUBkdOs&NR=1
ひばりさん
http://jp.youtube.com/watch?v=4gVopA9g7bY

And now the purple dusk of twilight time
Steals across the meadows of my heart
High up in the sky the little stars climb
Always reminding me that were apart

You wander down the lane and far away
Leaving me a song that will not die
Love is now the stardust of yesterday
The music of the years gone by

Sometimes I wonder why I spend
The lonely night dreaming of a song
The melody haunts my reverie
And I am once again with you
When our love was new
And each kiss an inspiration
But that was long ago
Now my consolation
Is in the stardust of a song

Beside a garden wall
When stars are bright
You are in my arms
The nightingale tells his fairy tale
A paradise where roses bloom
Though I dream in vain
In my heart it will remain
My stardust melody
The memory of loves refrain

Love Nat king Cole

かなり古い有名な歌です。残念ながらだれの歌なのか忘れました。
最近ここで聞きました。
http://www.merpy.com/love/love.html

なかなか いい感じなので 歌詞をさがしてみたら
これがけっこう意味が深い。

L is for the way you look at me
O is for the only one I see
V is very, very extraordinary
E is even more than anyone that you adore

Love is all that I can give to you
Love is more than just a game for two
Two in love can make it
Take my heart and please don't break it
Love was made for me and you

(trumpet instrumental)

L is for the way you look at me
O is for the only one I see
V is very, very extraordinary
E is even more than anyone that you adore

Love is all that I can give to you
Love is more than just a game for two
Two in love can make it
Take my heart and please don't break it
Love was made for me and you
Love was made for me and you
Love was made for me and you

意味はまたあとで。

とうとう南アフリカ 

2008年12月18日20:31
ついに南アフリカにいくことになりました。
今から わくわくです。
結局、日本 香港 南アフリカ のルートになりました。




レスピーギ リュートのための古代舞曲とアリア 第3組曲 Ancient Airs and Dances Set

大学のころに一度弾いたことがあります。
とても難しくて苦労したおぼえがあります。
最近 ブラスで聞く機会があってなつかしくなりました。

I. Italiana
http://homepage3.nifty.com/idoido/strings/midi/respighi/respi1.mid
II. Arie di corte
http://homepage3.nifty.com/idoido/strings/midi/respighi/respi2.mid
III. Siciliana
http://homepage3.nifty.com/idoido/strings/midi/respighi/respi3.mid
IV. Passacalia
http://homepage3.nifty.com/idoido/strings/midi/respighi/respi4.mid

とくに 3楽章と4楽章がおすすめ。 小曲だけど、この曲を弦楽合奏で美しく演奏するのはかなり、技術がいると実感しています。むしろブラスのほうがよく聞こえるのではないかなあ。


ここにmidiや楽譜があります。
http://homepage3.nifty.com/idoido/strings/repertory.html

ユングの性格テスト

性格テスト (Personality test)
はまるときは はまってしまいます。

ユングの性格テストです。
(英語)
http://www.humanmetrics.com/cgi-win/JTypes2.asp
(日本語)
http://www32.ocn.ne.jp/~emina/

不思議な事に英語と日本語では結果が違うのです。
英語では私は INFJ
http://typelogic.com/infj.html
ところが
日本語では INFP
http://www32.ocn.ne.jp/~emina/typebox/infp.html
(日本語のINFJ)
http://www32.ocn.ne.jp/~emina/typebox/infj.html
でも英語のINFJ で
INFJs have a knack for fluency in language and facility in communication. In addition, nonverbal sensitivity enables the INFJ to know and be known by others intimately.

「INFJタイプには言語の流暢さと容易にコミュニケーションする能力のコツをもってるる、、、、」
と書かれていたのでゴキゲンです。